フルアクレフの効果的な使い方

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フルアクレフエッセンスの効果的な使い方のコツはこれ!

フルアクレフエッセンスの使い方を知って効果を最大限に引き出しましょう!

 

フルアクレフエッセンスにはプロテオグリカンと胡蝶蘭エキスという2つの高級成分が高濃度で配合されています。

 

ヒアルロン酸の1.3倍の保湿力をもつプロテオグリカンによる、肌の保湿と肌荒れ防止作用

 

胡蝶蘭エキスによる肌のツヤと透明感、キメとハリを与える作用

 

その他、フルアクレフエッセンスには肌を守る3つの成分(トレハロース・スクワランオイル・グリセリン)が配合されています。

 

フルアクレフ

 

これらが複合的に作用することで驚きの効果を即実感できるということで、フルアクレフの満足度は91%にものぼるのですが、フルアクレフに限らず、どんな美容液であっても使い方を間違ってしまってはその効果は半減してしまいます。

 

 

フルアクレフの効果的な使い方2つ

 

フルアクレフの使い方は大きく2パターンあります。

 

通常の使い方としては、普段お使いの化粧水の後にフルアクレフを数滴手のひらに取って両手のひらにフルアクレフを広げ、両手でやさしく押さえるように顔全体に塗り広げます。
乾燥しやすい目元やフルアクレフが行き届きにくい小鼻の周りなどにも丁寧になじませましょう。

 

フルアクレフ

 

フルアクレフはとろみのある美容液なのですが、肌に乗せるとスッと溶けるようになじんでいきます。

 

 

通常の使い方だけでは乾燥が気になる・・・
そんな時には、コットンやドライシートマスクにフルアクレフエッセンスをなじませて、乾燥が気になる頬や目元をパックしてフルアクレフで集中保湿してあげるといいでしょう。

 

フルアクレフ

 

この時に使用するフルアクレフエッセンスは10滴程度が推奨とされてています。

 

フルアクレフエッセンスは、普段使いであっても集中保湿として使うとしても、適量を使うことでその効果を発揮します。

 

もったいないからといってつい少なめの量で使いたくなる気持ちもわかるのですが、それだと結果として望む効果が出ませんので、推奨されている量を使用するのがベストだといえます。

 

 

どちらの使い方にしても、フルアクレフで保湿したあとに乳液やクリームでフタをすることでフルアクレフエッセンスの浸透力が深まりますので試してみてはいかがでしょうか。